歌詞
姉こもさ ヤーエ ほこらばほこれ 若いうち
桜花 ヤーエ 咲いての後に 誰れ折らば
折りたくば ヤーエ 訪ねて御座れ 沢雨に
別れるに ヤーエ 糸より細く 別れます
恋しさに ヤーエ 空飛ぶ鳥に文をやる
この文を ヤーエ 落としてたもな頼み置く
一代の ヤーエ 風切り羽根を落とすとも
お前より ヤーエ 預かり文は 忘れまい

10月23日(日)オアシス21銀河の広場10時~加☆子さんの司会で二胡の演奏会
その合間にとびっきりの笑顔を1枚頂きました。
13時鶴舞公園 昭和区区民祭りの休憩時間に八事の蝶が飛んできました。☆田さん有り難うございました。
朝どしゃぶりの雨、中村区区民祭り「パレードは中止」と9:05Nobさんよりメール。でも12:30に中村図書館前に集合したメンバーは名古屋の踊りで足慣らし。やはりパレードやりましょうと根性で開始。河内音頭のパレードに雨も遠慮したのか、初参加の人を祝福したのかとうとう踊り通してしまった。時々拍手も起こり上手でしたよと言ってくださる人も有りで皆さんお疲れ様でした。
昨日に引き続きおわらです。本日場所は名古屋東別院境内。午後6時豊年踊りの流し踊りで始まり、舞台踊りの四季踊り、男性の案山子踊り、夫婦踊りと続きます。少し暗い境内はしっとりとした時が流れます。参加者対象の簡単な講習のあと輪踊りを30分位(決めのポーズは30分でも結構きつい!?)堪能しました。
輪踊りの最中、Nobさんから渡されたTさんからのおくりもの(何で白に写るの?実物はベージュなのに)。いつもありがとうございます。うちわは今日のおまけ。その裏におまけのおまけ。
八尾四季
春 ゆらぐ釣橋 手に手を取りて
渡る井田川 オワラ春の風
夏 富山あたりか あの燈火は
飛んでゆきたや オワラ灯とり虫
秋 八尾坂道 わかれて来れば
露か時雨か オワラはらはらと
冬 若しや来るかと 窓押しあけて
見れば立山 オワラ雪ばかり
2回の講習会をおえて、本番当日最後の講習は笠の付け方です。
紐の輪になっている所をあごの下につけて絞め、後ろはひとつ結んであごにかけた紐の前の方からひと巻き口の下を通って左頬で結ぶ。仕上げにくるくると巻き付けて完了。
襟足と口から下だけ見えるように被れば良い。と先輩がアドバイス。
先ほどまで降っていた雨もやみ、5時間かけてバスで駆けつけてくださった、おわら道場の方々の演舞。しなやかな舞に皆うっとり。
こちらは
「ランの館」館長ご自慢のまきわらをバックにした特設の舞台。
ウコンの花 初めて見ました。
花おくら(花)食べられます。
花おくら(実)おくらに比べ丸っこい。
最近のコメント