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2008年7月

2008年7月24日 (木)

なごやか塾 7月定例会

7月20日(日) AM10:00~11:30
港防災センターにて
出席者 (一期生)1名、(二期生)6名、(あつなかみなと)2名
各体験コーナーで職員の方が説明してくださいました。
『体験コース(1)』  (所要時間 約1時間30分)
※地震体験0023
 台所に椅子、机を設けた部屋に一度に4~5人が入り、阪神大震災型または関東地震型の震度7の揺れ(直下型)を体験できる。
① 地震が起きたら、たとえ頭だけでも机の下にいれる。
② 揺れが収まったら、ガスの元栓を閉め(マイコンメーターの為)、
③ 出口を確保する。
④ 最後に電気のブレイカーを切る…など、最初に説明していただく。
しかし、実際の揺れを体験(思いっきり椅子の脚にしがみついても、あちこちゴッツンゴッツン)すると、忘れてしまう人も多く、私たちのメンバーも「出口を確保する」を忘れてしまいました。
※煙避難体験
① 落ち着いて
② 口にハンカチ(濡らせばなお良い。マスクなら両手が使える。)
③ 壁伝い(腰の位置にノブが有るので目安に)
④ 開けたドアは閉めて出る。ドアが熱ければ開けない。(向こう側は火事です)
⑤ 低姿勢 (煙は下へは遅い…下へ非難する。上へは早い)
⑥ ペンライト、笛を常備する。(携帯は肝心な時“119”に電池切れとなるので注意)
  慌てて入り口から出てしまい、これも失敗!
※ 伊勢湾台風を知る
 昭和34年9月26日名古屋市をおそった伊勢湾台風当時の家具や黒電話、5つ珠のそろばんなどをそろえた8畳ほどの部屋に、3Dメガネを貸してもらって入り、壁に映し出される立体映像で台風の怖さを体験する。映像は家の窓が風雨で揺れ始め 次第に激しくなって一転、家が波にのまれ、あっと思う間も無く押し寄せて、流れて来た材木と波で窓が割れて飛び散るところで終わる。その間5~6分、家族の戸惑う声が流れ、その場にいるような感覚に。
※ 体験・展示紹介
 http://www.nagoya-dpmc.jp/bousai/taiken.html
  サバイバル実習教室 
http://www.nagoya-dpmc.jp/bousai/survival.html
入場、体験とも無料です。
団体、グループ(5人以上)は予約が必要。

2008年7月 8日 (火)

Kちゃんの七夕

080707_225557 こんにちは(^O^)Sさんの友達のK(ちゃん)(生後9ヶ月)です。以前blogに載せていただいたので二度めになります。昨日は、K(ちゃん)にとって生まれてはじめての七夕でした。生まれてから病気ばかりしていたので『元気にスクスクと育ちますように』と短冊にお願い事を書いて飾り付けをしました。K(ちゃん)は、おじいちゃんに買ってもらった七夕用のピンクの浴衣を着て大はしゃぎです。似合ってますか?笑顔で写真も撮れてとても良い記念になりました(^O^)/
彦星様と織り姫様は会えたのかな?
よろしくお願いします。naru-naruママ

2008年7月 2日 (水)

矢予威クラブ

さんが事務所にも、教室にも、集いにも使えるお部屋を見つけました。
開所式は7月30日です。house詳しくはこちらを「minami.doc」をダウンロード  クリックしてご覧下さい。

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