2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ウェブページ

得点マット369へ

  •     
無料ブログはココログ

ライフテーションへ

« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »

2009年5月

2009年5月21日 (木)

マイブーム

くすだまに夢中

P6030002_2

 

2009年5月17日 (日)

なごやか塾5月定例会

5月17日(日)Am10:00~12:00 ライフステーションあいちにて
出席者:一期生1名、二期生3名、三期生4名Vns:O様ご臨席
司会Sさん
世話人の司会等の輪番制について
kitasan:世話人の苦労は大変なもの(皆感謝している)が向き不向きが有るので強要してはいけない。
Mkさん:世話人全てが必ずしも皆でこうしなくても良い。
Nさん:徐々に熟成していく。得て不得手があるので、人が集まる形からsoon情報が集まる。地域へ広まっていく。それが楽しい。
Oさん:みなの世話は自分のやりたいことではない。(いわば余計な仕事)
また経費は平等に参加する人から。事務局は自分のこと(ボランティア)が出来なくなるので2~3人で分担。
何をするか
Aさん:最初いくつも作ってそこへ参加出きる人が参加する。(旅行、飲み会)
Mさん:大府のお饅頭作り、ハーモニカなど日時がかみ合えば参加するが2回目はダメ。まち達を思いながら、地区と町のことを。
Aさん:デイとかは奉仕に出にくい。趣味でよいsoonそこから発展。
Oさん:そのこと(趣味)は自分でやっている。グループを作らなくて良い。
まち達同士で地域で(B地区→名古屋全体で自由交流)
例えば隣町の3期生が別々で同じ事をしていた。soon一緒にやろう。
Kitasan:一宮の件、PR、バックアップ。
Mさん:”数やらないかん”が強いからギャップが出来る。でもそれはしょうがない。
Kitasan:”ボラしている人は達人”で仲間を増やしていけばよい。
Oさん:地域での集まりやすさを考えるならsoon地域を分ける。
なごやか塾はこんなところまで来ている。soon進んでいる。
Mさん:それはSさんの熱意と努力。でもそれはそれ。他の方法で。
Oさん:なごやか塾の名称を付け直す。それを例会で発表。例会も月1ではしんどいかも。
Nさん:実態は3期とは別。ゼロから行きたい。soon順番に気持ちの整理。発言は気持ちを理解した上で発言する。
Oさん:名称、運営、内容と進んできたが…。
Nさん:地域地域というがブロックが大きすぎる。
Oさん:分けても良い。区単位、少人数でも良いが2~3人では寂しかろう。
Nさん:今は議論してステップアップの途上、そのまま行けば良い。
nさん:こじんまり→地区単位→名古屋を1つに。今はその発展途上。
Oさん:原点は一人。それではもったいない。→それが課題。
Kitasan:情報交換は広いほうが良い。町内会をどう変えるか。
Oさん:県の期待は大きい。
Mさん:それは置いといて。個人個人の気持ち。
Oさん:無理しないでゼロから議論。みなの腹に落ちるように。行動は小さくても良い。経費の面は県に期待できない。手間賃を落とそうかと。
Sさん:欠席の人に知らせるか。
Nさん:情報は取りに来る。
11:20Vns様退席。
Mさん:月1回くらいなら。
Nさん:出易いように場を作る。
Aさん:自主活動が手っ取り早い。
Kitasan:おてまりの会はheartさんが全てやってくれる。入るのも出るのも自由。費用はここで終わり。出席は自分で連絡してください。何の制限もない。それ以上求められたら嫌になる。soon報いるには参加する。協力する気持ち。
Mさん:温度差が違う。私は地域のために。
Nさん:今からゼロから。以上

« 2009年4月 | トップページ | 2009年6月 »