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2009年3月15日 (日)

なごやか塾 3月定例会

3月15日(日)9時半・名東区生涯学習センターにて
今回、気分転換として、名東区にしました。 愛知県の高齢者健康福祉課の発行した、「まちの達人」1期・2期・3期の会員名簿を県下で最初にBグループ(25名)を持参して出席する。
出席者:3期=Nさん・Mさん・Tさん・1期=kitasan・2期=Nkさん・Snさん・Kさん・kikoさん・Sさん
当日は、和室の寒い部屋でしたが、出席者9名が熱い議論を出 しました。3期生が最終となる達人Bグループが、今後どのよ うに意義ある会にするか?2月の議題をさらに深めて、通信費を集める前に「なごやか塾の目的とは何か?」「楽しい有意義な集いとは何か?」を原点に返って議論がされました。
今回の結論としては、
① 規則が無く気軽にお互いが、楽しい集いになる様に助け合いましょう。 それには
② 各自が参加したり、奉仕している活動を互助の意味で都合のつく人が参加する。
③ 3期生を含んだ世話人は、今までの人でどうか。役目を分担するから・・
④ 会場の手配や、集会のテーマやイベント企画は、輪番制で手配する。
⑤ 会報はrikoさんのネット通信だけにする。当日の欠席者には資料は送らない。
⑥ 基本の定例会は第二日曜日が、集まりやすいのではないか。
⑦ 4月は12日(日)とする。 会場はNさんのライフ・ス テーションに予定
⑧ 次回のテーマは、公園でニュースポーツを楽しむ。 各自の 生きがい(夢)を語る。
⑨ お互いに会員同士は、イベント情報をrikoさんに連絡して、 メールで発信して参加を呼びかける。
以上のまとめは、Sが、感じた「まとめ」です。参加された方で、加えたいまとめをrikoさんまでメールして下さい。
なお、今回都合が付かず欠席の皆様へ
「まちの達人衆」を読んで頂き、Bグループの仲間達で、お互 いに元気づくりを共有したいと思います。どんなグループにし たら楽しいか。 rikoさんまでメールで、是非、ご提案ください。

2009年3月 1日 (日)

まち達名古屋B地区のみなさんへ

なごやか塾定例会のお知らせ
日時:3月15日(日)9:00~12:00
場所:名東区生涯学習センター和室1
名古屋市名東区社が丘三丁目802
電話:052-703-2622
駐車場:22台
交通案内:地下鉄東山線「本郷」から市バス(幹本郷1系統・「楽陶館」下車・南東へ 徒歩5分

Meito_4

2009年2月26日 (木)

なごやか塾 2月定例会

2月15日(日)西生涯学習センターにてAM10:00~12:00 Sさんの議事録転載いたします。
clover司会
:Sさん:123期合同ですから、出席者の自己紹介をお願いします。「syoukai.doc」をダウンロード

cloverなごやか塾の経緯と今後について
昨年2月17日に初めて会合をしました。まちの達人1期・2期(Bグループ)の定例会は今月で満1年です。12ヶ月の記録をもとに、3期の皆さんと今後のあり方を議論します。

 反省として
なごやか塾としては具体的に社会奉仕活動は、出来ていません。それは①すでに各自が自分にあったボランティアをしている事と②なごやか塾としての共通テーマがみつからないからです。情報の交流と学習の親睦会でありました。

 そこで
3期生のみなさんは、研修会で得たものは何でしょうか?
これから、自分の生きがい活動をどんな形で奉仕できますか?今後のグループ活動を共に考えて下さい。21年度「なごやか塾」発展と改善についてご提案ください。なごやか塾の経緯と今後について
昨年2月17日に初めて会合をしました。まちの達人1期・2期(Bグループ)の定例会は今月で満1年です。12ヶ月の記録をもとに、3期の皆さんと今後のあり方を議論します。

catfaceSさんの提案
2年目を迎えて、具体的な活動クラブにしたい。

 其の為には
①Bブロック
27名の会員同士の情報と交流を書面で確認して、記録を共有し、お互いの「生きがい活動」の協力材料にする。②会議を効率よくするため、テーマの事前資料を送る必要があります。

 具体的に
①定例会の会報を発行するため、事務通信費を
6か月分前納する。(別紙のように、愛知県やネイバーズからの情報発信もあります。)※事務通信費:議事記録を次の議題と資料と共に毎月発送する為の費用。(書記50円:切手代80円:封筒とコピー代70円)1ヶ月一人200円(or150円)で6ヶ月前納で1200円は…→次回のテーマとなりました。当日の会費は例会費として、当日参加した人の均等割りにする。
②世話人は
6ヶ月ごとに役割を交代する。(年間企画・会場手配・会報の発送)
③毎月の議長は
2名が輪番制で最近の情報と自分の活動テーマを議題とする。
④定例会は基本的に第
3日曜日の9時から午前中。会場は輪番制の担当議長が予約手配する。(公共の安い会場をみんなで探す)
⑤議題や活動は年間計画か、季節計画か、毎月協議か…

runNさんの提案
     健康維持のために、月1回「お歩き会」をしましょう。(東山1万歩コース)
     「ボケない会」的な勉強会をしましょう。(講演会・セミナーなど)
     「ものづくり会」なごやか塾メンバーから始めて横展開で広めていく。

     今回13名が、今後の会の運営で“何から解決したらよいか”真剣に議論して頂きました。
しかし・・・
 結論は次回です。
     なごやか塾の目的は、情報交換のワイワイ会場でよいのか。
     何か奉仕事業は出来ないか。
     会費を取るなら目的や趣旨が必要である。
     連絡にかかる費用やブログの記録者に謝礼を出してはどうか
     資料やコピーなどの実費は、参加者の人数で分担費用とする。
     それ以前の案内準備費は、出席しない人の経費はどうする。
     案内は名簿順に電話リレーで知らせる。
     その他にもいろいろありました。

2009年1月25日 (日)

なごやか塾 1月定例会

1月25日(日) AM9:30~11:30

志の島にて 出席者(二期生)8名、(三期生)7名、

<内容>今回は急遽変更があり、会場確保に苦戦したため、9:30~11:30(昼食会の含め)でしたので、自己紹介に止まりましたが、他地区の方も含め15名と盛大でした。
Sさんが用意してくださった自己紹介カードを中心に、生きがいは?特技、趣味は?と以下皆さんのお話です。
heartAさん:現役の大工さん。カラオケ(懐メロ)大好きの申年生まれさんです。まち達の講座を受けて、“勉強になりました。時間を有効に使えたかな”。
spadeKさん:中区の方で未年。まち達のカリキュラムに於いてもう少し受講生同士が打ち解けられたら、よかった。直情ですぐにむきになる。”と言われますが…。
diamondOさん:緑区在住で50代。好きな動物・犬を飼っている。旅行、カメラ、ビデオを更に充実させたい。専属司会のデビューをされたそうです。企画アイディア多彩で拍手の達人、さくらの達人を教えていただきました。

clubSkさん:西区にお住まいの年女さん。Akさんと銭太鼓をされている。
winkTさん:関東出身で“T”の姓は名古屋では珍しいそうです。旅行大好き。
5歳の腹話人形をお持ちです。そのうち佐渡情話(かたりべ)などもお聞かせいただけますよね。

heartNさん:日替わりの活動とおっしゃいます。人のために為る事と言うと漠然としているが、困りごとの相談はいっぱいある。しかも11が増えている。現実は1対2~30人。何が出来るか(第一目標)を横につないで→議論できる場所→具体的に何をするか。側から“盛り立ての達人”とのが。

spadeAsさん:趣味なんでも。なごやか塾の単位としては大きくないが、それぞれが代表として集まり情報交換してイベントの参加につなげる。
noteNさん:名東区在住。サイエンスボランティア他多方面に活動。

diamondSnさん:千種区で長年ボランティアをしてきてその集大成がまち達でした。今は個人的に何が出来るか→高齢者との会話。
cherryblossomKさん:子育ても終わり、今は自由に楽しむ。音楽が好き。
clubこうたさん:声が大きいのでと謙遜されますが、司会はおまかせ。太極拳をしています。
heartSさん:若い時の趣味はメカ、とか8ミリ。今は町づくり?社務所でふれあいサロン。
spadekikoさん:動物は何でも好きですが爬虫類はダメ。まち達テーマは子育て支援でした。
diamondIさん:物忘れ名人ですとご謙遜。健康体操、太極拳をされています。
clubriko:生きがいはおせっかい。マイブームは民踊、アクセス勉強中。         以上

2008年12月18日 (木)

なごやか塾 12月定例会

12月18日(木) AM10:00~12:00西生涯学習センターにて
出席者 (一期生)1名、(二期生) 4名、(三期生) 1名、  
<内容>午前は、オレンジリングの検討会(予定でしたが…)オレンジリング講習会には、kitasan、こうたさん、Sさん、Aさんが出席されオレンジリングを頂いてきました。もう認知症のサポーターさんですね。午後からの楽しい講演(笑って長生き120年)今回、尾張西部地区(清洲市、愛西市、七宝町、甚目寺町、大治町)からKさんにご出席頂けたので、自己紹介を兼ねて、近況(活動)報告となりました。
「何処かでお会いしたような」とkitasan
「ひまわりの会」http://hope-forever.asablo.jp/blog/kitasanのブログでどうぞ)Kさんにハーモニカ演奏して頂いた事があったそうです。
kitasanは、試験勉強に忙しい中、ヤマハでのピアニカ教室へ…そのうちオデコで挽くピアニカ迷演奏を披露しますのでとのことです。
Kさんは大治ハーモニカクラブとしてお一人で月10数回施設などと契約して演奏(ボランティア)されています。(せめて持ち出しのない様にとの願いでも有償ならば来なくていいと言われる。)有償ボランティアの難しさ。
同じような壁に挑んでいるのが、Sさんで、ふれあいサロン運営、人集めのむずかしさを痛感して居られます。先日のフリーマーケットの売上はnn000円位だったそうです。その中から私達お手伝いのスタッフに昼食代を頂き心苦しい限りです。今後はなごやか塾内は手弁当原則で気軽に声をかけて欲しいです。皆さんそうしませんか。
Aさんは、矢予威クラブのスタッフとして定期的に活動しておられるとのこと。弥生さんに見込まれて1教室を任されて居られるようですね。3期生として期待される存在です。
Nさんもサイエンスボランティア相変わらずお忙しいようです。最近のオカリナwaveの様子もhttp://hope-forever.asablo.jp/blog/でどうぞ。水曜日NHK教育の万華鏡の情報ありがとうございます。
私(riko)はこうたさん、kikoさんと共にSさんのイベント(フリマ)で勉強させて頂きました。子育て支援も相変わらず週4日。今日は運良く??子育て(午前の部)がキャンセルになりなごやか塾に出席できて良かったです。

2008年11月16日 (日)

なごやか塾11月定例会

11月16日の報告です。連絡くれたメンバー全員予定どうり会えました。その他に港区の太極拳の指導員のAさんが来ていました。あとはペタンクメンバーとA"さんです。(こうた)
今回は昼食会が先でしたので私(kitasan)の行きつけの郭源治(元ドラゴンズ投手)の台湾料理の店へ案内しました。安くておいしいと皆さん喜んでくれました。(kitasan
Sさんが参加申し込みしていたペタンク大会の第1回に参加者Sさん、A”さんとA氏の三人でしたがAさんが用事があり替わりに小生が参加しました。ルールと遊び方はSさんに教わり三回戦を無事こなし2勝1敗でおわりました。結構楽しかったです。そのあと4時過ぎより名古屋都市センターにkitasan、N、A"、Sの4氏と小生の5名で見学してきました。なかなか良いところです。また機会があれば皆さんと行きましょう。
別件ですが10月の定例会のとき話題にしたオレンジリングの件kitsanさん、Nさん、A"さんに話したところ三人は時間さえ合えば講習を受けたいとの話がありました。そこで11月17日Sさんと西区北部地域包括支援センターへ行き話を聞いてきました。そして個人講習と出前講習の話をしてきました。
出前講習の件はSさんが西区社協と交渉し決定すれば町の達人の定例会の12月14日or21日に町内会の方たちも含めて行うように打ち合わせを進めるとの事です。また、連絡あると思います。
個人講習は下記のとうりです。
場所  名古屋市西区北部支援地域包括支援センター
     名古屋市西区市場木町157パークサイドなかしま1F
        TEL 052-505-8343  担当者 千田氏
開催日 12月17日(水)第三水曜日 PM2.00~ 約1時間
講座名 認知症サポーター養成講座
小生とSさんは受講予定していますが一緒に受講する方はこうたの車で行きますので12月5日迄に連絡ください。待ち合わせ場所、時間後日。
尚、出前講習の件も決定した場合2度とも参加します。 (こうた)
                        

2008年10月12日 (日)

なごやか塾10月定例会

10月12日(日) AM10:00~12:00
西生涯学習センターにて
出席者(二期生) 5名(あつなかみなと)Sさん
テーマ  なごやか塾の今後の方向付けについて
①  個々のボランティアを取り上げる。
②  Sさんの活動、地区で(都市センター助成金)。
③ それぞれの近況、アドバイス等の集り目的でも良いのでは。
④ 同じ考えを持った人がいないと何も出来ない。
⑤ 子供会と高齢者のミックスをどうするか。
⑥ 税金のむだ遣い→税金で出来ている建物を使う(役立てる)
⑦ カンフル剤としてなごやか塾を。
⑧ 人集め→小さな輪(和)から徐々に輪を広げる。
⑨ ちょっと困っている人の手助けがしたい。
⑩ お手伝いをしよう。→ 一人二人では出来ない。
⑪ 高齢者の運動→ 転んだらどうする。(責任)。
⑫ 太極拳(あつなかAさん)→ 社務所は6人でいっぱい。
⑬ みたらしや、パンや(小作業所)の支援はできないか。→売る時、売る場所。
⑭ ボランティアをコーデュネイト→ 交通費、弁当持ち、参加費無料、達人の中でメールする。
⑮ 脳トレ→東海、豊橋、小牧、一宮は行政が介護保険のお金で実施。

 社会的活動・情報統一参加。
 イベントの情報・学習の場にする。
 老人会に元気を与えるシステム・出張指導、運動をさせる。
 なごやか塾がアンテナ・そこへSさんと行く。

今後の予定
都市センターの講座を兼ねた見学会

2008年9月14日 (日)

なごやか塾 9月定例会

9月14日(日) AM10:00~12:00
西生涯学習センターにて
出席者 (一期生)  1名 (二期生)  3名
テーマ  なごやか塾の今後の方向付けについて
“Sさんのふれあいサロンを皆で応援しましょう”との意見が多かったと思います。
今回は出席者4人でしたので、和気藹々とプライベートな事まで、おしゃべりしてしまいました。途中何度もTさんが“今後の方向付け”に話を引き戻して下さいましたが、すぐに脱線して、家庭の事、家族の事、子育て、果てはお墓や相続の事まで、話題が次々と飛び出して大変有意義なお話が聞けました。

2008年8月17日 (日)

なごやか塾8月定例会

8月17日(日) AM10:00~12:30
西生涯学習センターにて
出席者 (一期生) 2名、  (二期生) 4名
テーマ  なごやか塾の今後の方向付けについて
① まち達合同会議での報告…11ブロック中殆どのブロックが未だ模索中
② Sさんの事例…都市センター協賛、ペタング大会
12企業、商店より寄付を集める。…その大変さ
③ 困りごとの相談…専門的なことは資格がないので出来る範囲で。
  ・ 電球の取り替えとか…
  ・ 困っていることがあったら何でも手伝いますよ。
   (知っている人が居ればよい。) 
  ・ 大げさでない事。
   (付き合いが密になるとプライバシーの壁)
  ・ 費用の問題
④ 対応には…ある程度の人数(2~3人以上、1人では依頼に応えられない。)、時間が必要
⑤ イベントの集客…口コミ、コネの他
  ・ 価値があれば来てくれる。遊びで終わらせない。
  ・ 最初のうちは“無料”というのも1つの方法
  ・ 無料で続けられるか…価値の共有
         (ただでは申し訳ないかなと思わせる)  
⑥ 運動(卓球の指導)…尾張旭の子ども会から依頼された。
  まち達の誰もが自分で役に立つ事があれば、お手伝いしたいと思っている。
⑦ 地域の一体化…隣の人であっても、話しかけても家に入れない。(田舎は入れる。)
  まず地域コミュニティ…挨拶運動、趣味を聞く。
                (一緒になにか出来ないか)
⑧ 家紋パズルの作成…デイセンターで可能か
  ・ 枠を接着剤等で固定する。
  ・ 3x3に固定した木片にサンドペーパーをかける。
  ・ 両面テープで家紋を貼り、カッターで切り抜く。
  ・ 切り抜いた処にマジックで色づけする。
  ・ 3x3に固定したまま、裏側にも別の家紋を切り抜く。
  ・ 同じ色で塗ると複雑に(難しく)なって面白いかと。
   左は切り抜いたところ右のように色を塗る。
0002 0001

2008年7月24日 (木)

なごやか塾 7月定例会

7月20日(日) AM10:00~11:30
港防災センターにて
出席者 (一期生)1名、(二期生)6名、(あつなかみなと)2名
各体験コーナーで職員の方が説明してくださいました。
『体験コース(1)』  (所要時間 約1時間30分)
※地震体験0023
 台所に椅子、机を設けた部屋に一度に4~5人が入り、阪神大震災型または関東地震型の震度7の揺れ(直下型)を体験できる。
① 地震が起きたら、たとえ頭だけでも机の下にいれる。
② 揺れが収まったら、ガスの元栓を閉め(マイコンメーターの為)、
③ 出口を確保する。
④ 最後に電気のブレイカーを切る…など、最初に説明していただく。
しかし、実際の揺れを体験(思いっきり椅子の脚にしがみついても、あちこちゴッツンゴッツン)すると、忘れてしまう人も多く、私たちのメンバーも「出口を確保する」を忘れてしまいました。
※煙避難体験
① 落ち着いて
② 口にハンカチ(濡らせばなお良い。マスクなら両手が使える。)
③ 壁伝い(腰の位置にノブが有るので目安に)
④ 開けたドアは閉めて出る。ドアが熱ければ開けない。(向こう側は火事です)
⑤ 低姿勢 (煙は下へは遅い…下へ非難する。上へは早い)
⑥ ペンライト、笛を常備する。(携帯は肝心な時“119”に電池切れとなるので注意)
  慌てて入り口から出てしまい、これも失敗!
※ 伊勢湾台風を知る
 昭和34年9月26日名古屋市をおそった伊勢湾台風当時の家具や黒電話、5つ珠のそろばんなどをそろえた8畳ほどの部屋に、3Dメガネを貸してもらって入り、壁に映し出される立体映像で台風の怖さを体験する。映像は家の窓が風雨で揺れ始め 次第に激しくなって一転、家が波にのまれ、あっと思う間も無く押し寄せて、流れて来た材木と波で窓が割れて飛び散るところで終わる。その間5~6分、家族の戸惑う声が流れ、その場にいるような感覚に。
※ 体験・展示紹介
 http://www.nagoya-dpmc.jp/bousai/taiken.html
  サバイバル実習教室 
http://www.nagoya-dpmc.jp/bousai/survival.html
入場、体験とも無料です。
団体、グループ(5人以上)は予約が必要。

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